のぼりでイベントを盛り上げ、継続していく

目印はのぼり、さあ集まれ

土台のいろいろとTPO、ビジネスはイベント感で盛り上げる

のぼりでイベントを盛り上げ、継続していく

のぼりを立てる土台、ベースになる部分は、室内用、屋外用、のぼりのサイズや設置場所などで、さまざま選べます。

最近人気なのは水を中に入れる給水タンクタイプのもの。

これには水は7分目8分目程度入れておくようにします。

中で温度が上昇すると、膨張して土台が転倒してしまうことがあるためといわれています。

また、屋内なら金属製のプレートが土台になったタイプが、どんな床にもおけて、安定性も高く、店舗のインテリアにも違和感がないので、人気です。

これも片手で持ちあげて移動することもできますから、イベント期間中の店舗やブースの設置にもぴったりです。

車に積んで、次のイベントに移動することもできます。

のぼりは、シンプルなツールではあるものの、プリント内容などで、販促物としての可能性は無制限です。

思いついたアイディアがあれば、印刷会社の人と相談しながら、新しいものを作ることも可能です。

季節ごとに、イベントごとに新しい店舗を作り、見せ場を作っていくことは、常に何かが起こるワクワクする店舗づくりにはとっても大切です。

あそこに寄れば、何か楽しいことをやってるからと思わせることができれば、のぼりの販促は成功したといえるでしょう。

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